店舗開業や販売促進をサポートする商圏データ集計ソフト「統計てきめん」
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チェーン店から不動産鑑定、福祉・医療まで ―― 多くのジャンルで活用されています

 

 出店戦略・商圏調査で大きなウェイト

「統計てきめん」は、既に当社の出店戦略・商圏調査において、大きなウエイトを占めています。地図を見ながら多角形商圏を設定出来るようになっているので、これまで難しかった「正確な商圏範囲で統計データを集計する」という課題が一気にクリアされました。商圏データの精度が上がることで、売上予測の精度が上がります。結果として出店判断が早くなり、今後の出店を加速できそうです。そして、年収別世帯数データ、これは使えますね!ありがとうございます。(ラーメンチェーン 店舗開発ご担当者様)
 

 出店立地に依存するビジネスを営む者にとって重要なパートナー

現在の経済状況下にて、アミューズメント施設に関する事業は、業界全体として危機感が高まっております。中でも店舗運営に関する状況は厳しく、その事業モデル自体を再検討する時期にあるといわれております。しかしひとつ忘れていることがあります。それは、ロケーションビジネスを運営しているとう基本的スタンスに立ち戻り、ロケーションに対するマーケティングを行うことです。特に険しいエリアで事業を営む際には自分たちが必要とする顧客のデータが必要となります。それら情報と過去の事例を分析することでより安全なロケーションビジネス実現できるのです。だから、ロケーションビジネスを営む者にとって「統計てきめん」は、重要なパートナーになります。あなたは、山に登るとき何を準備しますか? 必要なものを揃えるには、専門店に出かけ、そこで働くスタッフに訊いてみるのがよいでしょう。しかし、注意してください。「コンパス」を勧められない場合は、その店員を疑うことも必要かもしれません。「登山にはコンパスを、マーケティングには統計てきめんを」(アミューズメントコンサルタント 株式会社デフオフィス 代表取締役 森永正則様)
 

 美容室の商圏分析で年間100サロン以上に活用

私は美容室のコンサルタントですので、クライアントの美容室の新規出店やリニューアルの相談がある際は、商圏分析を実施しています。年間100サロン以上の商圏を分析するため、使用する統計ソフトとして、低価格ながら信頼性が高いことと専門的な知識がなくても扱い易いという条件をもとに、「統計てきめん」を選びました。最新バージョンの「統計てきめん2プレミア」では、地図と連動して分析作業ができ、全体の画面も大きく見やすくなりました。おかげさまで作業スピードが大幅にアップしました。また新たな項目として年収別の世帯項目が追加されましたが、そのエリアのポテンシャルがよりイメージできるようになったので、とても助かっています。使えば使う程、このソフトの魅力が分かってくると思います。(合同会社ドリーミン 代表 吉村省吾様)
 

 年収別世帯数で、商圏内の人口分析に厚み

「統計てきめん」は、集計地点を選択すると自動的に昭文社の地図が表示され、あとは表示スケールを合わせるだけで、きれいな地図を背景に資料が作成できます。また、多角形商圏の集計もできるので、より精度の高い分析が可能になりました。これは集計地点の周辺に河川や鉄道がある場合に便利です。さらに年収別世帯数の統計指標が搭載されているので、商圏内の人口分析に厚みを持たせることが可能となり、説得力のある資料が作成できます。(有限会社萩谷会計 所長 萩谷孝男様)
 

 市場調査担当としても十二分の機能とデータ

パソコンに弱く、他社のソフトに詳しいわけでもありませんので、自分で使用した実感です。歯の浮くようなお世辞は無しです。「統計てきめん」は昭文社の地図とセットになっているためか、使い勝手が他社ソフトとずいぶん違います。他社ソフトでは地図の表示高を高くすると、「道路が線のように表示されるだけ」になってしまいますが、「統計てきめん」では地図上にいろいろな表記が残っているので物件位置を特定しやすいです。近隣競合に移動してデ−タの比較をしたり、位置関係を確認するのにも便利です。前のバージョンと比べても見栄えのする資料ができます。資料の出来ばえが、資料の信憑性にも影響するので、会議にも提出しやすいです。多角形商圏内のデ−タ算出ができるのも助かります。これで、会議で「商圏は等距離の円形なんかにはなっていない」などと言われずに済みます。わかっていても、機能がなければ円形で算出せざるを得ないし、場合によってはメッシュ1つずつ計算して概数を出すしかなかったので、つらい立場から開放された気分です。このように高機能なソフトの割には安いです。お高いソフトなら他にもあるけれど、自分で使うには十二分の機能があります。豊富なデ−タを内蔵しているので、基本的なデ−タ、経年推移等、いろいろ取り出してはその都度「う〜ん」と考え込まされています。しかし、市場調査担当としては、各種デ−タのなかに浸っていられる「飽きさせないソフト」だとも感じています。(株式会社三洋堂書店 市場調査室 佐々木信生様)
 

 患者数の推計に一役

医院や介護施設の新規開業を手掛けて10余年。今までは、診療圏調査で患者数を推計するのに、地図と市町村が出している人口動態表を使っての手作業でした。大変時間がかかっていて困っていました。「統計てきめん」を知り、早速、個人で導入したところ、大幅な時間短縮を図ることができました。早く正確に様々なデータが取得できるので助かっています。さらにドラッグストアの商圏調査では近隣の年収データなど、活用範囲が広がっております。プレゼンに効果があり、提案書作成にも活用しています。ほんとに良いソフトを安く出していただき、助かっています。(医院・介護施設開業コンサルタント様)
 

 少人数の企業でも気軽に導入

当社は、コインランドリー出店及び開業指導を主幹業務として、営業活動を行っております。出店希望地のマーケティングの基本調査ツールとして「統計てきめん」を導入いたしました。おかげさまで、従来の資料作成に要する時間が3分の1で済むようになりました。統計データの項目が豊富なので、クライアント様のニーズに合った提案資料を短時間で出力できます。スピーディにクライアント様に提案できるため、営業効率が良くなりました。パソコン初心者でも簡単に資料作成が出来ます。導入コストが他社のGISソフトより安くかつ操作が簡単なので、少人数の企業でも気軽に導入していただける、すばらしいソフトだと思います。(コインランドリー開業コンサルタント様)
 

 本格的なエリアマーケティングソフトの価格革命

私は、マーケティングリサーチの仕事をしており、「統計てきめん」を友人に薦められ使用をはじめました。地図上の任意の地点を右クリックするだけで集計と分析ができるのですが、さらに住所や郵便番号、施設等からも地点検索ができるのは使い勝手が良いです。特筆すべきはやはり「多角形集計機能」だと思います。仕事上、商圏分析を多用するのですが、円形集計だけだと、あくまでも「仮説商圏の推計値算出」として使用せざるを得ません。しかし、「多角形集計機能」であれば、本格的な商圏分析が手軽にできます。また、「年収別世帯数」が搭載されているので、このソフトが活用できる業種の幅がずいぶんと広がる気がします。このようなソフトは、ちょっと前なら数百万円単位でしか手に入らなかったのですが、本当に嘘のような金額です。手軽に使え、しかも高度な使用も工夫次第で可能な、本格的エリアデータマーケティングソフト+GISソフトの価格革命だと思っております。(T.A.様)
 

 立地や商圏の調査分析の心強い武器

今まで、ずっと「統計てきめん」シリーズを随分重宝していました。こんどの最新バージョンでは更に進化を遂げて、これだけの機能がついて、この価格というのは、過去に200万円ぐらいの高価格ソフトを使った経験からすると、すばらしいとしか言いようがありませんね。
例えば、商圏人口を調査するとき、現地調査で商圏分断などを確認すると、商圏の形状はどうしても円商圏ではない任意形状の多角形商圏になることが多く、商圏人口を計算するのに、メッシュデータをエクセルにコピーして苦労しながら自分なりの方法で商圏人口を割り出しておりました。それが「統計てきめん」では実にたやすく、すぐに割り出せるので大助かりです。従来100万円以上の高額ソフトなら任意形状の商圏人口を算出できましたが、それでも操作手順が複雑で、その都度マニュアルに頼っていました。しかし「統計てきめん」なら、起動してすぐにデータを取り出せるので、過去に調査した商圏をいろいろな角度から再度検証できて大いに助かっています。さらに、一度に集計できる統計項目数が多く、商圏規模や特性を判断する材料が増えたことは大助かりです。昼間人口データも搭載されているので大規模工場や学校などのポテンシャルクラスターを見落とさなくなりました。統計項目の設定は車商圏と徒歩商圏でそれぞれ内容を変えて保存しておけるなど、使いやすくとても重宝しています。
小売業は立地や商圏についてよく把握しないとやっていけない時代に入っていると思います。「統計てきめん」は立地や商圏の調査分析を行うものにとっては、心強い武器になります。今回、飛躍的に使いやすくなったことで、今まで以上にこまめに使うことになりそうです。ソルブさんには感謝!感謝!です。(有限会社フロント 取締役社長 片山徹様)
 

 マーケティング意思決定を支援する重要な情報技術のひとつ

私は千葉県にある大学の経済学部において、「経営意思決定における情報技術の可能性」をテーマに、研究・教育を行っています。大学での担当科目に一つに、「マーケティング情報管理」があります。そこで、さまざまな情報技術のデモや実習をまじえた講義を行っています。マーケティングでは「4つのP = Product(製品)、Price(価格)、Promotion(販売促進)、Place(場所)」が重視されます。中でもPlaceはロジスティック(配送拠点や配送ルート)そして立地(出店など)、場所(位置)をどこにしたらよいかを意思決定しなければならない課題です。しかも、一度、場所をきめれば、それは長期にわたって企業経営の前提条件となるので、重要な意思決定です。Place(場所)の意思決定において、GIS(地理情報システム)およびその基本データとなる各種統計データが大きな役割を果たすことは、規模の大小にかかわらず、多くの企業において意識されるようになりました。出店などにあたっていつくかの候補の場所があがったとして、その評価分析のためには、候補地周辺に関する綿密な分析が必要であることはいうまでもありません。そしてその基本は人口・世帯数などであり、また、同業種の競争状況の把握でしょう。そのためには、国勢調査や商業統計などが必須となります。
しかし、学生にとって、図書館やホームページで参照できる統計は、その分類が時系列、市区町村別というのがせいぜいのところです。具体的な実習課題の中で候補地周辺の分析を行うとなると、どうしても限界があります。
「統計てきめん」は全国の任意の場所(緯度経度)の周囲(任意の半径や領域)について、国勢調査、商業統計などもっとも基本となる統計データにもとづいて、じつにきめ細かな場所の分析を可能としてくれます。しかも、他の同種の統計ソフトやGISソフトと違って、予備知識の乏しい学生にとっても、直感的なユーザーインタフェイスにもとづいて、実に高度な分析を可能としてくれます。同様のことを他の方法で行おうとすれば、そのための解説におそらく、数回の講義をあてなければならないと思われるのが、わずか30分ほどで、操作の基本がわかり、その後は与えられた分析課題に集中できるようになります。100人近い学生を相手とし、かつ、実習をまじえた教育を考えると、「統計てきめん」の有用性が強く感じられます。
今回、最新の「統計てきめん2プレミア」を実際に利用し始めてみて、その高機能さに、あらためて感激しているところです。今後とも、「統計てきめん」を、マーケティング意思決定を支援する重要な情報技術のひとつとして、講義の中で大いに活用していくつもりでいます。また、同様の科目を担当されている他の大学の先生方にも、こうしたすぐれたソフトがあることを知ってもらいたいと思っています。(大学教員 T.Y様)
 

 ターゲットエリアの分析・選定で、折り込み広告のヒット率が向上

このソフトの優れているところとして、(1)コストパフォーマンス、(2)操作性、(3)簡易性が挙げられます。通常のこの手のソフトより大幅に安い価格でありながら、本格的な機能を搭載しています。私は中小企業診断士をしており、中小企業の広告・マーケティング支援を行うことが多いのですが、この「統計てきめん」を使うことによって、指導先企業に対して、しっかりと分析を行って施策することの重要性を視覚的に伝えていくことができます。例えば、折り込み広告や、最近流行りの郵便事業者のタウンプラス(配達地域指定郵便)などを使った広告を行う場合、通常、中小企業では「どういったエリアに自社のターゲットとなる顧客が存在するか」といった重要な要素を分析しないか、あるいは推定だけで施策しているケースがほとんどです。ところが、このソフトを使って分析してみると、実際には多くのエリアで人口などに数倍の差が出ることがわかります。高齢者向けのビジネスを行っている企業が折り込み広告を行う場合においても、高齢者が多いエリアと少ないエリアでは、数倍の差があることをこのソフトで認識できます。つまり、1万件配布してヒットが数件程度といったような結果になりがちな低確率の折り込み広告などにおいて、ターゲットエリアを分析・選定することで、そのヒット率を向上させることが可能となるのです。このように「統計てきめん」は、店舗出店やマーケティング施策などの「質」を向上させるツールとして非常に有効なソフトです。これからも指導先企業と共にどんどん活用していきます。(中小企業診断士 高杉康成様)


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